「半田広宣「魂の履歴書」」 ーAK(After Kohsen)をどう生きるかー
春井星乃氏によるイデアサイコロジーシリーズの第一回目。半田広宣の人生を題材に、イデアサイコロジーとはどういったものかを紹介する。また、「これまで」と「これから」について、ヌーソロジーと私たちの日常にスポットを当てつつ語っている。
「イデアサイコロジーの現在」ー意識発達と死と夢の世界、そしてΩ・φ・χへー
まずは観察子全体の体系から、イデアサイコロジーの全体像を俯瞰する。最新の仮説も登場する。
「あなたはどうやって「私」になったのか?」 ─ 乳幼児期から読み解くψ1〜8・ψ10 ─
ヌーソロジーが語ってきた ψ の構造は、抽象的でそのままでは掴みにくい側面もあるが、それが人間の心の発達を通して見ると、自分の経験と照らし合わせられるようになる。エニアグラムの欲求不満・不安・満足は、負荷・反映・中和に対応するという仮説も紹介する。後半はゲストの浅井さんに、ヌーソロジーとの出会いとセッション体験を伺い、エニアグラムタイプ、や「裁判官」の視点まで話が広がる。











