
「死後の世界」
お盆も近いということで今回のテーマは「死後の世界」。死とはなにか。一般的な「死」のイメージ、そして古今東西の「死」に対する考え方を紹介し、それらとは全く違うヌーソロジーの死生観に迫ります。

「内面、外面、お面!?」―本当の自分はどこにいる?―
ヌーソロジー初心者にはわかりにくい「人間の内面」と「人間の外面」を、お面などを用いながら、見ている空間と見られている空間という観点から探っていきます。

「ψ3~4 垂子の巻・A」
今回から「垂子の巻」に入る。前回までの内容を踏まえた上で、無限遠点というキーポイントを追う。