イデアサイコロジー IN NOOS #2
「イデアサイコロジーの現在」ー意識発達と死と夢の世界、そしてΩ・φ・χへー
|収録時間:2:03:14
まずは観察子全体の体系から、イデアサイコロジーの全体像を俯瞰する。最新の仮説も登場する。
まずは観察子全体の体系から、イデアサイコロジーの全体像を俯瞰する。最新の仮説も登場する。
春井星乃氏によるイデアサイコロジーシリーズの第一回目。半田広宣の人生を題材に、イデアサイコロジーとはどういったものかを紹介する。また、「これまで」と「これから」について、ヌーソロジーと私たちの日常にスポットを当てつつ語っている。
今回も様々な質問が寄せられた。一つ一つ時間をかけて、基本的な構造から丁寧に説明してゆく。
SU(4)Cやヒッグス場という最先端物理学の分野から、宇宙の始まり、ビッグバン説を検証する。それは人類の歴史とも密接に関わっていた。
SU(3)カラーという物理の分野をヌーソロジーで解釈してゆく。この概念は近代以降の自我意識、他者の意識との関わり、普段の意識状態など、身近なところにまで深く関わっている。