
「巨人伝説とヌーソロジー」
久しぶりに「都市伝説懐疑派シリーズ」が復活。今回は巨人伝説について。昔巨人がいた、という都市伝説を皮切りに、ヌーソロジーとの関連が浮き彫りになる。半田広宣が経験したNOMI事件で出てきたタイタンについても触れられる。

「月って何やねん?」
人類は月に行ったのか—陰謀論界隈で必ずと言っていいほど話題に上がる、このテーマが今回の題材。そもそもどういう歴史があってこのような状況になっているのかがまず話され、続いてヌーソロジーから見た月とはどういったものかという話題に移る。アルテミス計画を目前に、月について別の角度から考えることができる。

「縄文とヌーソロジー」
昨今、主にスピリチュアル界隈等で何かと登場する「縄文」というキーワード。現代の文明に対してのカウンターとして取り上げられることも多いのだが、その実態はほとんどわかっていない。今回、ヌーソロジーの「次元の交代化」の考え方から、具体的なイメージが浮かび上がってくる。