
「フリーエネルギーとヌーソロジー」
今回は「フリーエネルギー」と一般に呼ばれているテーマを扱う。フリーエネルギーが盛んに議論されていた頃の流れなどもダイレクトに知っている半田広宣と、当時を振り返りつつ、ヌーソロジーの文脈から「フリーエネルギー」の正体に迫る。

「精神の四つの階層について」
今回もヌーソロジーの概念を、シュタイナーの言葉と比較しながら丁寧に説明してゆく。四階層という共通点、時間の空間化などがテーマとなっている。ヌーソロジーの基礎概念、観察子という言葉も登場する。

「カタカムナとヌーソロジーが共鳴する“場”をいまここに立ち上げる」
現代におけるカタカムナの研究流派を切り口に、どこにも属さないヌーソロジーの解釈を見てゆく。第一解読者の楢崎氏と同じ方向を見ている、と語るその真意とは。