
「2023年・総集編」
2023年最後のシリウスファイル談義となった今回は、2023年に放映した10回の全貌を振り返る。驚くなかれ、そこには観察子構造が射影されていた...!? 様々な角度で斬り込んだその全体を通して、ヌーソロジーの世界観がより鮮明に浮かび上がってくる。

「2024年総集編」
今年一年シリウスファイル談義で扱った内容を振り返る。2024年はどういう年だったのか。一年を貫いたテーマとは?

「縄文とヌーソロジー」
昨今、主にスピリチュアル界隈等で何かと登場する「縄文」というキーワード。現代の文明に対してのカウンターとして取り上げられることも多いのだが、その実態はほとんどわかっていない。今回、ヌーソロジーの「次元の交代化」の考え方から、具体的なイメージが浮かび上がってくる。