
オワコン化する日本の映画やドラマ
先日、エキスパートサロンの冒頭で、よせばいいものを、ついつい最近の日本映画への愚痴が出てしまった。いつも言ってる通り、「批判は行為で行うべきであって、言葉だけで軽々しく行うものではない」というのが僕の信条である。

「響きあうアート宗像」でのインタビュー対談の動画視聴、どうもありがとうございます。
その後、実行委員会の坂本さんの方から嬉しいお知らせが入りました。「響きあうアート宗像」は トリエンナーレ(3年に一度の展覧会)として、今年、来年の11月を小イベントで告知を継続し、2026年11月に第2回目を開催することになったそうです。

年末、特別企画のご紹介
スピナーズの皆さん、いかがお過ごしでしょうか。僕のここ最近の日常は、ヌーソロジーの身辺状況が慌ただしくなってきて、かなりヌース漬けの日々が続いています。