「記憶喪失について考える」—記憶は壊れない。壊れるのは記録だ—
山の中で記憶がない状態で発見され、SNS等で話題になった人物。ほぼすべての記憶が消えているが会話はでき、電車にも乗れる。いったいこれは何が起きているのか。その人物は「わたしは誰?」と問うが、ここにこの問題を紐解くヒントが隠されているかもしれない。ライブではゲストとして記憶喪失経験者も登壇する。
「クマたちの来訪」 ― 山と街の境界が消えるとき、私たちはどこに立つのか―
なぜ今、クマなのか。ヌーソロジー的に意識の側面から読み解くと、これは必然と言えるのである。ゲストにアニマンダラの天海ヒロ氏、東北で日々クマや自然と向き合っている東出融氏。
「2026年の展望 」― 火の年/テトラ起動 ―
2026年最初のライブ。年初恒例、その年の展望について。様々な角度から今年の「色」が明らかになる。











