オリオン・ミーティング#16
「サロン6年目の航路を読む」―茶々さんと見る、夏至以後の星の流れ―
|収録時間:2:28:23
5周年を迎えたヌーソロジーサロンの1つ目のコンテンツとなった今回は、占星術師の榊原茶茶さんを迎え、2026年の夏至図を中心に今後の流れを読んでゆく。
5周年を迎えたヌーソロジーサロンの1つ目のコンテンツとなった今回は、占星術師の榊原茶茶さんを迎え、2026年の夏至図を中心に今後の流れを読んでゆく。
新生オリオン・ミーティングの第一回となる回。改めて14という数の奥深さについて語る。ゲストには数学などにも詳しいファイ氏。
半田広宣が旅立ち最初のヌーソロジーサロン。14回ということで、もともと予定されていたテーマ、エジプトのイシス・オシリス神話を扱う。バラバラにされた身体の探索と回収、14番目のパーツの鋳造、これらはまさにスピナーズが直面している、そして今後向き合ってゆく課題ではないかと思われるのが非常に興味深い。
宇宙元旦などとも呼ばれる春分を迎えた今、占星術師の榊原茶茶さんを迎え、2026年の春分図を読み解いていく。春分図では今年一年、更にその先をも含む世の中の動きが読めるという。
土星と海王星の牡羊座0度台でのコンジャンクションという占星術界の歴史的な事件を導入とし、私たちの身近な身体、病気、自然治癒力、そして戦争といった話まで、ありとあらゆるテーマを、一つの大きな物語で紡いでゆく。
衆議院選挙を翌日に控えた日、「内なる選挙」を掲げ開催された回。節分に登場する「鬼」がメインテーマとなっている。本当の「鬼」とは、何を意味するのか。