「死と性と共生」―細胞の起源へ―
我々の祖先、真核生物の起源に迫る。生命発生の現場は、他者との関わり、という身近なトピックに対応していた。
「溶けていく私・永遠の扉」―細菌の世界―
細菌たちの世界を覗く。セックスと捕食の区別が曖昧等、わたしたちの常識の通用しない世界とは、どのようなものなのか。
「永遠の扉」―生死を超えて広がる、命と心―
最終回を予定していたアニマンダラシリーズ。動物、植物、菌やウイルスたちは、結局何を語っているのか。イシス・オシリス神話と共に、総括する。











