「サロン6年目の航路を読む」―茶々さんと見る、夏至以後の星の流れ―
5周年を迎えたヌーソロジーサロンの1つ目のコンテンツとなった今回は、占星術師の榊原茶茶さんを迎え、2026年の夏至図を中心に今後の流れを読んでゆく。
「半田広宣アーカイブ再起動#1」 ―『ヌーソロジーの現在』を、いま再び開く―
オリオン・ミーティング新シリーズ「半田広宣アーカイブ再起動」。第一弾は、半田広宣が 2021年7月、サロン初回のエキスパートライブで語った「ヌーソロジーの現在」を、5年後にもう一度観る回。通底するのは「外の思考」と「時間」。 「人間は時間の中で生きているのではない、時間として生きている」という言葉から、「ハイデガーの存在の忘却」へ、そして「世界が世界を思い出そうとしている」という自己認識の話へ流れていく。
「半田広宣アーカイブ再起動#2」―星を継ぐものたちへ―
《半田広宣アーカイブ再起動》第2弾。2025年6月14日の「ヌーソロジーから見たシュタイナー思想」最終回を、いま再び開く。精神がハード、物質世界がアプリという視点の反転から、奥行きと持続において死者と共に生きる共同体へ。AIに外部化された言葉を鏡にψ13と空間構文を立ち上げ、太陽と恒星、星々に受け継がれる人類の記憶を考える。最後は半田広宣の詩「星々の風景、アイオーンの奥から吹いてくるもの」へつながる。











