
「cave compass の世界へ」 part.1 ―人間の意識が発生するシステムについて―
ヌーソロジーの三種の神器とも言える思考装置「NC(ヌースコンストラクション)」「ヘキサチューブル」に続いて真打ち「ケイブコンパス」が登場します。ケイブコンパスは、NC やヘキサチューブルで見てきた次元構成を、意識の流れの中で見るための羅針盤のようなものだと言います。

「ヌーソロジーの現在」-位置の等換と2021 年-
2021 年はヌーソロジーでは「位置の等換」の顕在化の年と言われ、「時間」に注目した年だったようです。それに因んで、プラトン周期に始まり「人間は時間として生きる」という壮大なスケールに及ぶ、ヌーソロジー独自の時間の捉え方に魅了されます。

「ミトコンドリアが見つめるエーテル空間への旅路」 ゲストスピーカー:大野章
微生物研究者の大野章氏をお招きしてのゲストトーク。前半はシュタイナー思想をベースに現代の立ち位置等の話が展開される。後半からはアニマンダラ提唱者天海ヒロ氏も加わり、霊的生物論とも言える壮大な話がが展開される。