2024.11.06 「 ψ1~2 点球の巻・A」 今回から観察子の構造に入る。「点球」という考え方を「無限性と有限性」というヒントから描像してゆく。 2025.08.06 「球精神の巻・B」 前回に引き続き「あなたはわたし」という最終段階に突き進む。ライプニッツの「モナド」という考えを使いながら「一つは全体、全体は一つ」という感覚を養ってゆく。 2025.02.05 「ψ3~4 垂子の巻・B」 垂子次元のB面。今回は実践ワークも取り入れ、無限遠点の場所に立つことを目指す。