
「スピナーズのための大質問大会#05」
今回も様々な質問がスピナーズたちから寄せられ、一つ一つ丁寧に答えてゆく。人間の内面的な話題から物理学まで幅広く取り扱う。

「第9 章 シュレーディンガー・ルーレット」 part.5
今回も前回に引き続き、第9章の「シュレディンガー・ルーレット」をテーマに話します。今回は、もう一歩突っ込んで、クォークやレプトンいった素粒子が人間の意識において具体的にどのような意識場として働いているのか、ということについて、現段階でのヌーソロジーから皆さんに説明していこうと思っています。 今回は、ビギナーズライブではまだしっかりと紹介していなかった「ケイブコンパス」モデルを使って素粒子構造と人間の意識構造との関係を解説しています。 この章の内容を徹底的に探究して、自らを素粒子に変身させていく様な考え方を作っていくのが、ヌーソロジーでもあるので、今回の話題はその基礎的部分の話と思って聞いていただければと思います。

「内在における独立戦争」―国家とクニ これからの共同体―
自我に戦いを挑み、自分自身を内省していく思考であるヌーソロジーが、国家やクニというものを作るとしたら、どんな視点から作るのかといった話をします。