
「記憶の容器―魂の顕在化について」
このテキストのメインパート、素粒子のヌーソロジー解釈を深めてゆく。物理学では描像に至っていない様々な概念が、シンプルなイメージで浮かび上がってくる。

「波動関数と対象認識」
ヌーソロジーの波動関数解釈を説明するためにマカバ座標という考え方が登場する。対象認識がどのように誕生するのか。ヘキサチューブルの入り口ともなる話である。

「次元の覚醒と元素体の世界」
元素体の世界について語られる。ヌーソロジーの語る元素の世界は、今の科学的な世界観とは全く異なっている。