「次元の覚醒と元素体の世界」
元素体の世界について語られる。ヌーソロジーの語る元素の世界は、今の科学的な世界観とは全く異なっている。
「エーテル空間の知覚化について」
エーテル空間に代表されるシュタイナーの「エーテル」という言葉。言葉だけが一人歩きをしているきらいがあるが、ヌーソロジーで読み解くことで、具体的なイメージが浮かび上がってくる。
「エーテル空間への一歩、二歩」
最先端物理学のAdS/CFT対応と、シュタイナー思想のすり合わせを行ったライブ。イメージが馴染んでくるにつれ、シュタイナーの言っていた精神科学が立ち上がってくるビジョンが見えてくるかもしれない。











