2025.03.05 「ψ3~4 垂子の巻・C」 急遽入ったCの巻。垂子という最初の反転を突破すべく、しっかりとした足場固め、そしてさらに詳細なワークの解説が試みられる。 2025.06.04 「垂質の巻・C」 死というテーマから入り、自己と他者の世界の関係を見てゆく。真逆に構成されているという事実に深く向き合い、そのトリックを見抜けるか。 2025.08.06 「球精神の巻・B」 前回に引き続き「あなたはわたし」という最終段階に突き進む。ライプニッツの「モナド」という考えを使いながら「一つは全体、全体は一つ」という感覚を養ってゆく。