「エーテル空間への一歩、二歩」
最先端物理学のAdS/CFT対応と、シュタイナー思想のすり合わせを行ったライブ。イメージが馴染んでくるにつれ、シュタイナーの言っていた精神科学が立ち上がってくるビジョンが見えてくるかもしれない。
「波動関数の謎を解くための前準備」
今回「垂子」次元の話。4次元とは何か。そして3次元とはどう関わっているのか。そのあたりがわかりやすく解説される。
「波動関数と対象認識」
ヌーソロジーの波動関数解釈を説明するためにマカバ座標という考え方が登場する。対象認識がどのように誕生するのか。ヘキサチューブルの入り口ともなる話である。











