
「第10章 ヌース理論誕生」
今回はヌーソロジーの前身「ヌース理論」がいかに生まれたかというお話。ピラミッド建設に関するシリウスファイルを読み解いたりと、とても楽しい回になっています。

「アーリマンとルシファーの調停者としてのキリスト」
今回はシュタイナー思想の中でも重要な役割を持つ二つの悪「アーリマン」と「ルシファー」を取り上げる。この二つの力をヌーソロジーでは、大系観察子で説明する。睡眠と覚醒、生と死などとの関連も語られる。

「カタカムナとヌーソロジーが共鳴する“場”をいまここに立ち上げる」
現代におけるカタカムナの研究流派を切り口に、どこにも属さないヌーソロジーの解釈を見てゆく。第一解読者の楢崎氏と同じ方向を見ている、と語るその真意とは。