
「第8 章 5 次元アセンション」 part.2
ヌーソロジー本編とも言える第5 章に入っての2 回目。今回はψ3~4 からψ5~6 ということで、「位置の交換」から「位置の等化」をめぐって、イデアとしての正四面体を使ったイメージや、あの伝説のキットカット実験などを用いて、以前にも増してわかりやすく解説しています。

「波動関数の謎解き―点のセンシビリア」
今回扱うテキストもいよいよ大詰め。量子力学の本質に迫る。今回は波動関数の謎をヌーソロジーで解く。あっと驚く華麗な解釈は、何度も見るうちに現実味を増してくる。
「第1 章:ハーベスト・ビーコン」
著者によるデビュー作『2013:人類が神を見る日』の読書会形式で行われるライブの第1 回目。まずは、当時のデビュー作の出版に至るまでの経緯に始まり、「冥王星のOCOT(オコツト)」と名乗る謎の意識体との交信が開始されるくだりだとか、プレアデスとオリオンがどんなふうに関わってくるのかという話もあります。