
「第11章 神聖暦ツォルキン」
この章は、主にユダヤの神秘思想カバラと、古代マヤ人たちが最も重要視していたツォルキン暦の話を取り上げていますが、僕自身、これらの知識にそれほど精通しているわけではありませんが、それぞれの概要を紹介した上で、これらがヌーソロジーとどのような関係にあるのかを簡単に解説して行ってみたいと思ってます。 カバラに関しては、いずれ具体的な解説をやる予定なので、今回はそのイントロ的な話になると思います。

「第6 章 思考としての愛」 part.1
「思考としての愛」をテーマに、巷に流行っているスピリチュアルとはある意味一線を画した「愛は思考でしか形作れない」という、新たに本来的な概念を立ち上げようとしているヌーソロジー独特の視点についてお話します。

「開校式・オリエンテーション~顕在化と潜在化~」
ヌーソロジーサロン衛星予備校を謳う「統心ヌースクール」が開校した。ヌーソロジーの入門講座として、全くの初心者を対象としている。講師は関西ヌーソロジー研究会を主宰する川瀬統心氏。生徒代表として新・ヌースビギナーズラックに出演していた島津くんが出演。