オリオン・ミーティング#10
「2026年の展望 」― 火の年/テトラ起動 ―
|収録時間:2:52:08
2026年最初のライブ。年初恒例、その年の展望について。様々な角度から今年の「色」が明らかになる。
2026年最初のライブ。年初恒例、その年の展望について。様々な角度から今年の「色」が明らかになる。
ヌーソロジー本編とも言える第5 章に入っての2 回目。今回はψ3~4 からψ5~6 ということで、「位置の交換」から「位置の等化」をめぐって、イデアとしての正四面体を使ったイメージや、あの伝説のキットカット実験などを用いて、以前にも増してわかりやすく解説しています。
ヌーソロジーの三種の神器とも言える思考装置「NC(ヌースコンストラクション)」「ヘキサチューブル」に続いて真打ち「ケイブコンパス」が登場します。ケイブコンパスは、NC やヘキサチューブルで見てきた次元構成を、意識の流れの中で見るための羅針盤のようなものだと言います。
ヌーソロジー・サロン初のゲスト講師として砂子武彦氏を迎えてのトーク・ライブ。存在論的な観点から量子力学を再構築するというとても興味深いお話です。後半は、半田氏との対談及び質疑応答。
ヌーソロジーの空間概念を説明するための三種の神器とも言える3 種類のモデル「NC(ヌースコンストラクション)」「ケイブコンパス」「ヘキサチューブル」の一つである「ヘキサチューブル」を、ヌーソロジー独自の次元観をベースに説明していきます。