【サロンメンバー向けメルマガ】「スピナーズ」第75号
●戦争という”古さ”について——ヌーソロジーから見た、いま世界に欠けているもの
2月28日、イスラエルと米国がイランへの攻撃を開始してから、早くも1か月が過ぎた。もちろん、ヌーソロジーをやっていて、視線は常に高次元方向を向いているとはいえ、やはり、この戦況は気になる。
2月28日、イスラエルと米国がイランへの攻撃を開始してから、早くも1か月が過ぎた。もちろん、ヌーソロジーをやっていて、視線は常に高次元方向を向いているとはいえ、やはり、この戦況は気になる。
昨日のサロンで話した内容は、これまで以上に、かなり“ぶっ飛んだ”話に聞こえた人も多かったかもしれない。だけど、僕自身の感覚としては、むしろその逆。こんなまともな宇宙論が一体どこにあるだろうか、という感じでこの内容に感じ入っている日々が続いている(笑)
明日のサロン案内にも書いたが、去年11月から始まったSU(3)C旋風は、いまだに僕の思考空間を占拠していて、収まりそうもない。いまはその影響がDNA領域にまで及び、64通りあるコドンの構成の背後にも、SU(3)C的な働きが潜んでいるのではないか、と探索を続けている。