
「次元観察子の世界への侵入」
ヌーソロジーの基本構造である、「次元観察子」を扱う。今回はその一番始まりの部分、ψ1~2,ψ3~4について。

スピナーズのための大質問大会#08
今回もスピナーズの方々より寄せられた多様な質問を取り上げてゆく。ヌーソロジーの学び方をはじめ、物理学の質問まで、多岐にわたる。冒頭では、軸として言語の話題に触れられている。

「シュタイナーの歴史意識の発達理論とケイブコンパスの関係」
シュタイナーの広大な歴史区分とヌーソロジーの対応について。年代区分など、相違のあるところもありつつ、大まかな流れはは一致するところが多いと言える。