
「”1つ”は存在しない」―4元の宇宙と自己と他者―
ヌーソロジーには、いわゆる二項対立的な二元論ではなく四元論という特徴があります。しかも、その感覚をビーチボールによるキャッチボールの実験で一人称視点を体感してみます。

「カタカムナとヌーソロジーが共鳴する“場”をいまここに立ち上げる」
現代におけるカタカムナの研究流派を切り口に、どこにも属さないヌーソロジーの解釈を見てゆく。第一解読者の楢崎氏と同じ方向を見ている、と語るその真意とは。

「第2 章:冥王星シンドローム」
『2013:人類が神を見る日』読書会形式のライブ2 回目は、現代版グノーシスとも言えるヌーソロジーの宇宙観について説明します。まるでウロボロスの蛇のような宇宙観が開けてきます。