
エキスパート向けライブ/ヌーソロジーの現在#15
「“ブロッホ球”と垂質/垂質と垂子の関係性を深掘りする」
|収録時間:3:07:16
「ブロッホ球」という物理概念を扱う。ヌーソロジーで読み解くと、私たちの日常の認識を支えている「とある仕組み」のことであるということが明らかになってくる。
「ブロッホ球」という物理概念を扱う。ヌーソロジーで読み解くと、私たちの日常の認識を支えている「とある仕組み」のことであるということが明らかになってくる。
あまり話してこなかった大系観察子の世界について。ルーリアカバラを紐解きながら、原子の世界、そして太陽系の世界を巡ってゆく。
4年間の締めくくりともいえるライブは、「空間構文」について。今後のヌーソロジーの展望となるような話に、ドライブ感たっぷりで切り込んでゆく。
今回の質問大会は、質問の量がたいへん多く、異例の延長戦に突入。勢いは全く衰えず、濃密な内容が続く。
今回もスピナーズの方々より寄せられた多様な質問を取り上げてゆく。ヌーソロジーの学び方をはじめ、物理学の質問まで、多岐にわたる。冒頭では、軸として言語の話題に触れられている。
物理学で登場するゲージ理論やベリー位相といった概念をヌーソロジーで読み解く。複雑に見える数式は、シンプルな幾何学構造に変換される。