
「太陽と恒星」―星を継ぐものたちへ
ヌーソロジーから見たシュタイナー思想の最終回。太陽とは何か。星とは何か。人間とは何か。そこに隠されているストーリーを思い出し、本当の宇宙に帰還することはできるのだろうか。

「観察子の発展規則について」
今回は観察子について。これは「数」の本質と深く関わっている。ヌーソロジーにおいて1とは何を表すのか。2とは。観察や他者存在との関わりなど、基礎的かつ本質的内容が語られている。

「第8 章 5 次元アセンション」 part.2
ヌーソロジー本編とも言える第5 章に入っての2 回目。今回はψ3~4 からψ5~6 ということで、「位置の交換」から「位置の等化」をめぐって、イデアとしての正四面体を使ったイメージや、あの伝説のキットカット実験などを用いて、以前にも増してわかりやすく解説しています。