Bar ih Ep.09
「ミクロ=マクロ」―武士なら大小二本差し―
|収録時間:2:57:05
ヌーソロジーでは、ミクロ=マクロという数式が登場するが、これは何を意味しているのか。反転の鍵となるこの概念をゆっくりと味わってゆく。
ヌーソロジーでは、ミクロ=マクロという数式が登場するが、これは何を意味しているのか。反転の鍵となるこの概念をゆっくりと味わってゆく。
今回も関係論を扱う。簡単に体感できるワークも。ゲストにはタロットや占星術に詳しい橋本和泉氏、久我由香里氏。
前回に引き続き点球について。前回曖昧だった個所を補強し、「メビウスの帯」のアナロジーなども用いて、3次元球面の描像に挑む。
シュタイナーの広大な歴史区分とヌーソロジーの対応について。年代区分など、相違のあるところもありつつ、大まかな流れはは一致するところが多いと言える。
ヌーソロジーは「反転の幾何学」などと言われるように、ヌーソロジーと言えば「反転」と言われるぐらいとても重要な概念を採り上げます。今回は、円周と中心点を相対的なものと見る「円心」というヌーソロジー独自の用語のイメージを介してわかりやすく説明されます。