SALONヌーソロジーオンラインサロン

検索結果「タグ:正四面体」

「アニマンダラ式!ヌーソロジーの学び方③」
生命で読み解くヌーソロジー#04

「アニマンダラ式!ヌーソロジーの学び方③」

|収録時間:3:06:53

アニマンダラ式ヌーソロジーの学び方、「楽しい迷いかた?」第3回。 今回のテーマは「自己と他者」 自分が見ている世界と、他者から見られる自分。その二つを同じ三次元空間に閉じ込めず、奥行きと幅、知覚正面、正四面体、無限遠点という側面から探っていく。 ・鏡に映る姿と身体イメージはどのように生まれるのか ・マカバ構造で表す「見る私」と「見られる私」 ・四次元、時間、奥行き、無限遠点の関係 ・違和感を急いで解消せず、探索を止めない学び方 前半の講義と後半の質疑を通して、等化を「生命の力」「世界を探索する能動性」 としてとらえ直します。

「第8 章 5 次元アセンション」 part.2
Talking about 2013:The Day God Sees God #14

「第8 章 5 次元アセンション」 part.2

|収録時間:3:06:14

ヌーソロジー本編とも言える第5 章に入っての2 回目。今回はψ3~4 からψ5~6 ということで、「位置の交換」から「位置の等化」をめぐって、イデアとしての正四面体を使ったイメージや、あの伝説のキットカット実験などを用いて、以前にも増してわかりやすく解説しています。

「cave compass の世界へ」 part.1 ―人間の意識が発生するシステムについて―
エキスパート向けライブ#10

「cave compass の世界へ」 part.1 ―人間の意識が発生するシステムについて―

|収録時間:3:05:36

ヌーソロジーの三種の神器とも言える思考装置「NC(ヌースコンストラクション)」「ヘキサチューブル」に続いて真打ち「ケイブコンパス」が登場します。ケイブコンパスは、NC やヘキサチューブルで見てきた次元構成を、意識の流れの中で見るための羅針盤のようなものだと言います。

「量子力学を再構築する」-ヌース物理学の現在― (ゲスト講師:砂子武彦)
エキスパート向けライブ #3

「量子力学を再構築する」-ヌース物理学の現在― (ゲスト講師:砂子武彦)

|収録時間:2:59:18

ヌーソロジー・サロン初のゲスト講師として砂子武彦氏を迎えてのトーク・ライブ。存在論的な観点から量子力学を再構築するというとても興味深いお話です。後半は、半田氏との対談及び質疑応答。

「ヘキサチューブルの現在」
エキスパート向けライブ #2

「ヘキサチューブルの現在」

|収録時間:2:50:34

ヌーソロジーの空間概念を説明するための三種の神器とも言える3 種類のモデル「NC(ヌースコンストラクション)」「ケイブコンパス」「ヘキサチューブル」の一つである「ヘキサチューブル」を、ヌーソロジー独自の次元観をベースに説明していきます。

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