
統心ヌースクール#11
「球精神の巻・B」
|収録時間:3:02:01
前回に引き続き「あなたはわたし」という最終段階に突き進む。ライプニッツの「モナド」という考えを使いながら「一つは全体、全体は一つ」という感覚を養ってゆく。
前回に引き続き「あなたはわたし」という最終段階に突き進む。ライプニッツの「モナド」という考えを使いながら「一つは全体、全体は一つ」という感覚を養ってゆく。
第1シーズン最終段階「球精神」に入った今回、本来の「モノ」が出現する。
死というテーマから入り、自己と他者の世界の関係を見てゆく。真逆に構成されているという事実に深く向き合い、そのトリックを見抜けるか。
垂質の2回目。今回は主に「ペンターブシステム」という側面からのアプローチ。潜在化と顕在化のイメージが立体的に現れてくる。
垂質という次元に入る。「ここまで来たら人間終了」という過激な発言もあるが、それは構造に裏打ちされた、強固な思考を打ち立てる宣言であった。
急遽入ったCの巻。垂子という最初の反転を突破すべく、しっかりとした足場固め、そしてさらに詳細なワークの解説が試みられる。