スピナーズのための大質問大会#10
スピナーズのための大質問大会#10―2025年末スペシャル大拡張版―
|収録時間:6:18:10
2025年の総括も含む大質問大会スペシャル版。普段の倍以上のボリュームに、さらに内容も濃くなっている。2025年のラストを飾るにふさわしいライブ。
2025年の総括も含む大質問大会スペシャル版。普段の倍以上のボリュームに、さらに内容も濃くなっている。2025年のラストを飾るにふさわしいライブ。
なぜ今、クマなのか。ヌーソロジー的に意識の側面から読み解くと、これは必然と言えるのである。ゲストにアニマンダラの天海ヒロ氏、東北で日々クマや自然と向き合っている東出融氏。
2025年、相次いで発見された“彗星”と“恒星間天体”。危うい憶測なども飛び交う中、この特異な現象、その時代的意味をヌーソロジーの視点から掘り下げてゆく。
山の中で記憶がない状態で発見され、SNS等で話題になった人物。ほぼすべての記憶が消えているが会話はでき、電車にも乗れる。いったいこれは何が起きているのか。その人物は「わたしは誰?」と問うが、ここにこの問題を紐解くヒントが隠されているかもしれない。ライブではゲストとして記憶喪失経験者も登壇する。
今回は「4次元性」と「3次元性」というテーマを皮切りに始まり、いつものようにヌースの深みにダイブしてゆく。
国内外問わず、昨今熱を帯びてきている“保守”的政治気運を受け、世界は大きく変化しようとしている。ヌーソロジーから見た「真の保守」とは何なのだろうか。