ヌーソロジーから見たシュタイナー思想#15
「次元の覚醒と元素体の世界」
|収録時間:2:38:17
元素体の世界について語られる。ヌーソロジーの語る元素の世界は、今の科学的な世界観とは全く異なっている。
元素体の世界について語られる。ヌーソロジーの語る元素の世界は、今の科学的な世界観とは全く異なっている。
ヌーソロジーでは大系観察子の領域として語られる「ヒト」の意識。その「ヒト」の共同体とはいかなるものなのか。「元素はヒトの精神構造です」というOCOTの言葉を皮切りに、元素の話と絡めながら語っていく。
ヌーソロジーサロン設立3周年を記念して、ヌース・アット・ナイトが開催された。ヌーソロジー研究所の面々が集い、普段はなかなか見ることのできない対話が始まる。ゆるくというコンセプトながらも深く、興味深い内容になっている。
前回扱った、アーリマンとルシファーを統合する意識とされる「キリスト意識」について。古代の伝承や神聖幾何学にもあらわされるその意識様式は、いかなるものか。上位次元の他者の精神構造との関係がカギとなる。
昨今、主にスピリチュアル界隈等で何かと登場する「縄文」というキーワード。現代の文明に対してのカウンターとして取り上げられることも多いのだが、その実態はほとんどわかっていない。今回、ヌーソロジーの「次元の交代化」の考え方から、具体的なイメージが浮かび上がってくる。
今回も様々な質問がスピナーズたちから寄せられ、一つ一つ丁寧に答えてゆく。人間の内面的な話題から物理学まで幅広く取り扱う。