オリオン・ミーティング#14
「キャプテン・コーセンを偲んで」―第14回の意味と、オリオンのこれから―
|収録時間:2:14:18
半田広宣が旅立ち最初のヌーソロジーサロン。14回ということで、もともと予定されていたテーマ、エジプトのイシス・オシリス神話を扱う。バラバラにされた身体の探索と回収、14番目のパーツの鋳造、これらはまさにスピナーズが直面している、そして今後向き合ってゆく課題ではないかと思われるのが非常に興味深い。
半田広宣が旅立ち最初のヌーソロジーサロン。14回ということで、もともと予定されていたテーマ、エジプトのイシス・オシリス神話を扱う。バラバラにされた身体の探索と回収、14番目のパーツの鋳造、これらはまさにスピナーズが直面している、そして今後向き合ってゆく課題ではないかと思われるのが非常に興味深い。
今回は「時間」について。前半は時間史とも言える、時間をめぐっての思想の系譜。後半は半田広宣が辿ってきた時間観の変遷などについても触れられる。