Bar ih(バー・アイエイチ)Ep.12
「ヌーソロジーの世界へ」―イデアの幾何学―
|収録時間:2:55:35
ヌーソロジーを学んでいくにあたって、初めに前提として頭の片隅に置いておくべき考え方を紹介する。ここからゆっくりとイデアの世界に足を踏み入れてゆく。
ヌーソロジーを学んでいくにあたって、初めに前提として頭の片隅に置いておくべき考え方を紹介する。ここからゆっくりとイデアの世界に足を踏み入れてゆく。
クミちゃんとミクちゃん、2人の自分を見つけたとき、それを見ているのは、新たな場所だ。そこに立ったとき、今までの自分とは変わっていることに気が付く。
発酵という身近でもある切り口から、菌たちの活動を見てゆく。自然界のエネルギーの循環の形から、人間の特異性も明らかになる。
現代におけるカタカムナの研究流派を切り口に、どこにも属さないヌーソロジーの解釈を見てゆく。第一解読者の楢崎氏と同じ方向を見ている、と語るその真意とは。
前回、前々回と好評であった質問大会の3回目。今回はフリートークも交え、ヌーソロジーの2023年が語られる。