ヌーソロジーから見たシュタイナー思想#18
「エーテル空間への一歩、二歩」
|収録時間:2:32:00
最先端物理学のAdS/CFT対応と、シュタイナー思想のすり合わせを行ったライブ。イメージが馴染んでくるにつれ、シュタイナーの言っていた精神科学が立ち上がってくるビジョンが見えてくるかもしれない。
最先端物理学のAdS/CFT対応と、シュタイナー思想のすり合わせを行ったライブ。イメージが馴染んでくるにつれ、シュタイナーの言っていた精神科学が立ち上がってくるビジョンが見えてくるかもしれない。
今年一年シリウスファイル談義で扱った内容を振り返る。2024年はどういう年だったのか。一年を貫いたテーマとは?
エーテル空間に代表されるシュタイナーの「エーテル」という言葉。言葉だけが一人歩きをしているきらいがあるが、ヌーソロジーで読み解くことで、具体的なイメージが浮かび上がってくる。
久しぶりに「都市伝説懐疑派シリーズ」が復活。今回は巨人伝説について。昔巨人がいた、という都市伝説を皮切りに、ヌーソロジーとの関連が浮き彫りになる。半田広宣が経験したNOMI事件で出てきたタイタンについても触れられる。
恒例となった「スピナーズのための大質問大会」、今回も様々な質問が行き交う。1コマ目のカバラについての解説は何度でも聞く価値があるだろう。
今回は原子について。ヒトの精神構造として原子を解釈していくと、原子や分子の全く異なるイメージが浮かび上がってくる。