「新シリーズ《オリオン・クロストーク》スタート! 」― 第1回ゲスト・岡崎直子さん―
新シリーズ「オリオン・クロストーク」がはじまった。第1回のゲストはヌーソロジーをYouTubeで探したことがある方なら知っているという岡崎直子氏。今回の元素44番ルテニウムは、炭素どうしの固い結合を解いて、また結び直す触媒として使われるという。また、44は4×4=16。タロットの16番は塔、そして塔は自我の壁を割る雷、という話も出て、かなり意味深な、濃密な回となった。
新シリーズ「オリオン・クロストーク」がはじまった。第1回のゲストはヌーソロジーをYouTubeで探したことがある方なら知っているという岡崎直子氏。今回の元素44番ルテニウムは、炭素どうしの固い結合を解いて、また結び直す触媒として使われるという。また、44は4×4=16。タロットの16番は塔、そして塔は自我の壁を割る雷、という話も出て、かなり意味深な、濃密な回となった。
オリオン・ミーティング新シリーズ「半田広宣アーカイブ再起動」。第一弾は、半田広宣が 2021年7月、サロン初回のエキスパートライブで語った「ヌーソロジーの現在」を、5年後にもう一度観る回。通底するのは「外の思考」と「時間」。 「人間は時間の中で生きているのではない、時間として生きている」という言葉から、「ハイデガーの存在の忘却」へ、そして「世界が世界を思い出そうとしている」という自己認識の話へ流れていく。
5周年を迎えたヌーソロジーサロンの1つ目のコンテンツとなった今回は、占星術師の榊原茶茶さんを迎え、2026年の夏至図を中心に今後の流れを読んでゆく。
新生オリオン・ミーティングの第一回となる回。改めて14という数の奥深さについて語る。ゲストには数学などにも詳しいファイ氏。
半田広宣が旅立ち最初のヌーソロジーサロン。14回ということで、もともと予定されていたテーマ、エジプトのイシス・オシリス神話を扱う。バラバラにされた身体の探索と回収、14番目のパーツの鋳造、これらはまさにスピナーズが直面している、そして今後向き合ってゆく課題ではないかと思われるのが非常に興味深い。
宇宙元旦などとも呼ばれる春分を迎えた今、占星術師の榊原茶茶さんを迎え、2026年の春分図を読み解いていく。春分図では今年一年、更にその先をも含む世の中の動きが読めるという。